矢口真里が二重になった真相

矢口真里さんは自力で二重になった?

 

二重になる方法をお探しの方は、目が大きくてはっきりとした目をお持ちの方に憧れるのではないでしょうか。芸能人にはハッキリした堀の深い二重ラインで、加えて平行二重型二重の方が多くいらっしゃいます。

 

矢口真里さんはモーニング娘。の第三代リーダーとしても有名なタレントさんですが、大きな小動物のようなかわいらしいぱっちりとした目が印象的ですよね。芸能活動再開後の目をよく見てみると、涙丘がハッキリ出ていて堀の深い平行二重がより目力を出しているようです。

 

しかし、矢口真里さんは整形疑惑も多く浮上していますが二重メイクで二重にしている方です。デビュー直後の写真とは目の印象も大きく変わっています。今回は矢口真里さんがどのようにしてハッキリとした目力のある目にしているか、詳しくご紹介します。

 

憧れの芸能人のようなハッキリとした目を目指して頑張りましょう!

 

矢口真里さんについて

 

まず矢口真里さんについて簡単にご紹介します。

 

日本の歌手、タレント。身長144.8 cm。
所属事務所はアップフロントクリエイト(アップフロントグループ)。
M-line club、元ハロー!プロジェクトメンバー、ハロー!プロジェクト内ではモーニング娘。ミニモニ。の元メンバー、モーニング娘。第3代リーダーと初代ミニモニ。リーダーも務める日本のアイドル界のトップを走ってきた方です。

 

モーニング娘。引退からもバラエティー番組の出演も多くテレビでの活躍も多かった矢口さん。ハロープロジェクトならびにモーニング娘。のOGの中でも特に一般に名前の知られているタレントでしょう。

 

2013年10月以降は不倫問題の影響で活動を休止しましたが、2014年10月に芸能活動を再開しています。

 

 

整形疑惑も多いけれど…

 

顔、特に目がよく変わる!と噂の矢口さんですが、整形疑惑についてはっきりと否定しています。フジテレビ系土曜プレミアム「有名人ギャップ大賞」のスピードワゴン井戸田さんの「今と昔でお顔が違う!? アイドル整形疑惑を調査」のコーナーで矢口さん迫りました。

 

矢口真里

 

デビューした当時の写真は今の矢口さんの印象とは大きく異なるかと思います。

 

こちらの動画ではメイクをカメラの前で落としています。
http://www.dailymotion.com/video/x4xo4og
デビュー当時の写真と比較するとやはり整形しているのではと疑ってしまいますが、まぶたの手術の傷らしいものが見当たりません。

 

整形を完全否定していますが、矢口さんはカラーコンタクトのしようと二重コスメの使用は公言しています。自力で目の印象をガラッと変えることに成功している、矢口さんの方法をご紹介します。

 

矢口真里さんの元の目は?

 

前の画像でもわかる通り、デビュー当時の写真の矢口さんは重ための幅の狭めな末広型二重というよりも見え方やコンディションで一重に見えてしまうようなタイプの奥二重といえるでしょう。涙丘は少し被っていますが蒙古ひだは少なめのようです。また、デビュー当時の写真ではカラーコンタクトはしていないようです。

 

写真の時の年齢は15歳ですが、矢口さんは17歳か18歳の時二重メイクに出会ったようです。CM撮影とき、目がパンパンに腫れてしまったことがあり、メイクさんに二重にするテープを貼ってもらったことがきっかけのようです。それ以来、その二重の目が気に入った矢口さんはずっとテープを貼り続けているとコメントしています。

 

 

しかし、前の動画では完全にメイクを落としていますよね。アップの場面でもテープらしきものは見当たりません。17歳か18歳から「有名人ギャップ大賞」の撮影の時までのおよそ15年間アイテープを貼り続けたとすれば、どんなに重たい一重の方でも少しの時間はアイテープの位置に二重が維持されるようになります。

 

また、矢口さんはデビュー時、現在よりもぽっちゃりだったとされています。15歳からは顔も多少は変わりますし、幼いうちは顔に肉が付きやすく同時にまぶたも厚くなります。痩せて体脂肪が減りすっきりしたと同時に、まぶたの肉も減っていきます。

 

アイテープを変わらずしていたとしても薄く、癖の付きやすいまぶたになったとも考えられます。

 

使っていた二重コスメ

 

矢口さんが使用していたアイテープがどこの製品化とまでは明かされていませんが、アイテープの類の二重コスメを使用されています。ファイバーではないか、一般的なアイテープではないかと様々な意見がありますが、瞬きをしても目立たないことや、実際に外す場面がとられているところからテープがよくまぶたに食い込んでいることが伝わります。

 

とても薄いピンク系統の半透明のもので非常に細いものであることから、メザイクではないかといううわさが有力でしょう。

矢口真里のメザイク

 

メザイク フリーファイバー 60個
http://amazon.jp/dp/B071RNRJ8M

 

メザイクは一重も二重も美しく目の形を変えることができ、伸縮性の強い極細粘着繊維がまぶたに深く食い込み、立体的に二重ラインを作ることが可能です。目を閉じてもひきつれないことからもテレビでもわからなかったのかもれません。汗、水に強いウォータープルーフです。

 

 

矢口真里さんのようにぱっちり目元にするためのポイント

 

矢口さんの二重ラインはメザイクで作っていたことが有力であるとしても、あんなにもハッキリとした目力のある目にするのは難しいですよね。現在メザイクで二重を作っている方もくっきりと食い込まなかったり、二重ラインは作れても目力が出にくかったり不自然になる方も多いのではないでしょうか。

 

矢口さんの目は、メザイクだけでなくアイメイクに関してもハッキリとした目力を強くさせるポイントが詰まっています。ここから二重コスメが目立たないようにしながら、ハッキリとした目元にするポイントを矢口さんの目を参考にご紹介します。

 

その1 カラーコンタクト

 

カラコンの影響は大きいでしょう。矢口さんの場合ナチュラルに見せながらも明るめのブラウン系のカラコンを使用しているようです。髪の毛や眉毛の色に合わせるとカラコンも自然と顔になじみますので自然なデカ目効果を発揮します。

 

カラコンをしていると瞳に注目が集まりますので、二重ラインへの集中もなくせます。目が小さいことにお悩みのある方であればカラコンのふちに濃い色で縁取りのあるものを選ぶとよいでしょう。

 

その2 アイライン

 

アイラインは黒のリキッド系を使用しているようです。リキッド系ならば細部にまでしっかりとひくことが可能です。矢口さんは目頭までしっかりとひいているようです。また、目頭にホワイトのラインも引いています。目頭が印象的になることによって、メザイクでできた平行型二重がより印象的になります。

 

芸能人でも認められるほどの二重は作れる!

 

いかがでしたでしょうか。皆さんもご存じの矢口真里さんが自力で二重にしていたとは知らなかった方も多いのではないでしょうか。それほどまでにナチュラルな二重コスメを使ったアイメイクは可能です。

 

また、矢口さんは15年間もアイテープを使用し続けていることもあり食い込みがきれいでよりナチュラルに二重にできています。二重コスメで二重を作るときのポイントはくせ付けのためにもご自身にとって二重になりやすい場所で毎回同じ場所に二重を作ることです。欲張って幅の広い二重にしても癖はつきませんし、不自然になってしまいます。自然な二重コスメの使い方と、目力がアップするアイメイクを心掛けましょう。

 

矢口さんのようにはっきりとしたかわいらしい目元を目指して二重メイクをぜひ続けてみてください。

 

 

 

 

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